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「もっと早く相談すればよかった」メンタル不調から退職後の解決まで
E.I 様(40代)
相談内容 傷病手当金、障害年金の受給準備
職場の強いストレスが原因でメンタル不調となり、しばらく欠勤をしていましたが、自暴自棄になってしまい、勢いで退職してしまいました。
退職したばかりで頭の中はパニック状態。そんな中、こちらに相談したところ、ゆっくりと丁寧に話を聞いていただき、混乱していた頭の中を整理することができました。
有給を消化していたこともあり、傷病手当金という制度を全く知らなかったのですが、会社から案内もなく、どう確認すればよいかも分かりませんでした。しかし、社労士さんが会社への確認方法を丁寧に教えてくれました。
私の場合、退職後でもギリギリ傷病手当金を受給できるケースであることがわかり、本当に助かりました。このお金があるのとないのとでは、生活の不安がまったく違います。
2025年9月21日
納得のいく診断書を書いてもらえて、5年分の遡及請求ができました
O.S様(40代)受給できた年金 障害厚生年金3級初回相談から申請まで3か月(面談1回+LINE)最初は自分で年金事務所に相談に行きましたが、私の病気が珍しいこともあって説明が難しく、何から手をつけてよいのかわからない状態でした。生活のために働いていることが不利にならないかも不安でしたし、どうしても遡って請求したかったので、過去の状態をどう伝えたら良いかも悩んでいました。
2025年8月17日
他所で無理と言われたが堀田オフィスに頼んで無事受給できました
H.O様(40代)傷病名 統合失調症受給できた年金 障害基礎年金 2級初回相談から申請まで4か月とりあえずネットで見つけた社労士では、実態に即した診断書を書いてもらえないまま連絡が途絶えてしまいました。その後こちらの事務所に相談したところ、まず傷病手当金の手続きをし、その間に障害年金の準備を進めていただけました。結果、初回相談から4か月で障害基礎年金2級を受給することができました。本当に感謝しています。
2025年8月16日
初診日は45年以上前。廃棄直前のカルテを探し出し、疑義なく受給へ
H.I様(40代) 傷病名 てんかん 受給できた年金 障害基礎年金 2級 初回相談から申請まで3か月弱(面談2回) 45年以上前の初診日の確定が非常に困難なケース。既に廃院している市立病院のカルテを探したところ、廃棄直前のカルテに何とかたどり着き、25年以上前のカルテを入手することができた。発症から現在の症状についての経緯を申立書に丁寧にまとめることによって、審査では疑義なく受給につながった。 Q. 相談する前に困っていたこと、不安だったことは何ですか? 年金事務所へ相談に行きましたが、手続き方法が全くわからなくて困っていました。 病院が無くなってしまっていたのもあり、何をどうしたらよいか全然わかりませんでした。 Q. 相談しようと思ったきっかけは何ですか? 仕事にも就けず、生計が成り立たず何とか年金を受給できないか助けてほしかったです。 Q. 相談してみてどうでしたか? すごく一生懸命にやっていただいて、とても頼もしく感じました。 古いカルテの探し方、カルテ開示請求の段取り、役所とのやり取りなどテキパキと対応してくれました。...
2023年4月17日
状況からみて「ダメかなー」と思っていたのでびっくりしました。
E.O 様(40代) 傷病名 うつ状態 受給できた年金 障害厚生年金 3級 休職と復職を繰り返し、主治医と意見相違があったため、慎重かつ丁寧に対応を進めました。審査では疑義もなく、3ヶ月弱で無事に受給決定されました。 Q. 相談しようと思ったきっかけは何ですか? 自力で申請してダメだった年金を、堀田さんに再申請してもらって受給できるようになって助かったという話を身近な人から聞き、お願いしようと思った。 Q. 相談する前に困っていたこと、不安だったことは何ですか? 体調が悪い中、家族のために仕事を休んでばかりもいれず不安だった。どのように申請したら良いか全くわからず不安だった。 Q. 相談してみてどうでしたか? 状況からみて「ダメかなー」と思っていたので正直びっくりした。力になってもらって、家計が助かってありがたく思っています。 Q. どんな人に社会保険労務士へ相談することをお勧めしますか? 堀田さんの様に、優しく寄り添って話を聞いてくださる方をお勧めします。
2022年6月30日
3級から2級へ額改定請求「1000%満足。羨ましがられます。」
N.M 様(40代) 傷病名 双極性障害 受給できた年金 障害厚生年金 2級 初回相談から申請まで1か月 既に障害年金3級を受けており、体調悪化により額改定請求。更新時期も迫っていたため、大至急診断書を揃えて更新と同時に額改定請求することとなった。主治医へ症状を正確に伝えていないため、事前に本人より症状を聴取し、主治医への説明文書を添付して診断書作成を依頼した。 Q. 相談する前に困っていたこと、不安だったことは何ですか? 体調を崩して入院。入院するほど体調は悪化していたので2級にならないか病院の職員へ相談してもわからないと言われてしまった。しかし職員さんがネットで探してくれて堀田オフィスに相談することに。 以前に年金の請求で失敗した経験があり、自分ではできないと思っていた。 Q. 依頼の決め手は何でしたか? すぐに動いてくれたから。こちらの希望することがすぐにわかってくれたから。 質問も上手だし、話も聞いてくれる。 Q. 相談してみてどうでしたか? 1,000%満足。楽だった。早かった。 病気を持った知人に聞くと、他の社労士はも
2021年9月3日
知人に相談しても堂々巡り「退職前に専門家に相談した方が良い」
K.S 様(40代) 相談内容 傷病手当金、退職前の情報整理 Q. 相談する前に困っていたこと、不安だったことは何ですか? 体調を崩して仕事をするのが辛くなった。休むこともできず体調が悪化していくのを日に日に感じていた。退職するしかないのか、それともこのまま働いていた方が良いか自分で考えたり調べても答えが出なかった。特にお金のことは心配だった。 Q. 相談しようと思ったきっかけは何ですか? 知人に相談しても話が堂々巡りになってしまうので、専門家に相談したらどうかと勧められた。 会社の対応と、健康とお金についてまとめて相談したかった。 Q. 相談してみてどうでしたか? 安心した。頭の整理が少しできた。 Q. どんな人に社会保険労務士へ相談することをお勧めしますか? 退職前に相談をした方が良い。
2021年8月27日
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